お初のあいさつ回りは…移住コンシェルジュさん。
ここに書こうと思いながら、1週間経ってしまい。。
旅行業の外務員証を携えて、やっとこさのあいさつ回り。営業。
この外務員証を持参しとかないと、営業ができないことになってるので、とりあえず自作で作成。
自作でもええ、てことになってるそうで。
協会に頼んだら5枚までかな?作ってくれるけど、ちょっと日数かかりそうやしね。

で、作って早速こないだ6/23に。
アポとっといて多可町の移住コンシェルジュの方に会いにいきまして。
ところで、こうゆうの書くときお名前書いてええのやろか。
お仕事ってゆうか肩書をつけてやってはる活動やから、ええような気がするけど…。
ま、許可もらってないのでまた確認するとしますー。
さて。着いて早速、いろーんなお話しを。
最初気にしておられたのは、移住関連という企画で、利益を生まないといけない会社(でんくうトラベル)が採算とれるようなツアーが作れるやろうか、てこと。
これまでやってこられてきた移住関連企画のようにボランティアにような形態でやるわけではないから大丈夫なのだろうか、てこと。
そうやんね、普通なら採算を考えてその枠で考えるもんなんや、と思てます(知らんけど)
ぼっち社員には、そういった感覚があんまりなく…。
あかんやろう、と営業先みんなに苦笑いされそう。
ぼっち社員は普段からアイデアや面白そうなこと考えるのが好きなのと、できそうにないことも想像を膨らますのが好きなので、どうしてもそっち側から考えてしまう癖がありまして。
できないことももちろんいっぱいあるけど無意味に膨らませて、そこから思いもせんもん引っ張り出せるんでは、と常日頃、心ここにあらずな感じで…あかんけど。
何が言いたいのか分からんくなったけど、なんせ、採算とか計算は後回しにするしかなくなってまう…あかんか。
ま、自分が作った個人の会社ではないので(…ただの一社員)、あんま無茶はできんけども、一応「なんでもいいからやってみなさい」と上司に言われてますんで、この考え方でこれからも。。
高いツアーになってしまう、ていう懸念もあるけど、別にええやん、と思う。
訪問先のお店や施設、グループ、講師さんとか、それぞれ自信をもって仕事をしてはるし、相応な対価はモチベーションにもつながるし、そうやって回していかなあかんと思う。
でんくうトラベルとしても、長い目で見たら「いいこと」ちゃうかなと。ざっくり。。
なんか真面目ぶってもて、恥ずかしい気もするけど…。
あ、移住コンシェルジュさんとの話、書きそこねた。
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